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Mac Book 風味加工

純正のカバーを使って加工しても良かったのですが、真ん中の□マークが邪魔だったので、
前に組み付けた黒の交換用外装でやってみました。

やはりこのリンゴのマークを付けてやらないとねぇ〜
Mac Book

加工前は何も無いちょっと物足りない状態です。

分解は上の蓋の部分だけ取ればいいので、DSLiteシェルを付けてみたぞ!!で書いてる上液晶分解の所を見てください。

自分の気に入った大きさのリンゴの絵をカバーに描き写して(カーボン紙等)ドリルで穴開けリューターで仕上げをしました。

穴が開き終えたら、プラリペアで透明部分を作っていきます。
僕はココで液漏れをしてしまい、1度失敗しました。
ちゃんと表からテープを貼って裏からプラリペアを流しましょう・・

やはりコレもクリアー塗装しました。

透明にしたのだから光らせましょう!!!

液晶の裏と外装カバーの間には隙間が無いし、LEDをそのまま入れると変に光ります。
そこで、要らない携帯電話の液晶の裏の部品を使います。
磨りガラスみたいなLEDを下から当てると全体が光る透明の板です。

配線は今の所上の液晶のバックライト部分から取っています。
ここは、12Vぐらいあるので必ず抵抗かCRDを付けましょう。
僕はいつも使っているCRDを使いました。

LEDも携帯電話のバックライト部分から取り外した物を使いました。

  

電源を入れると、この様に光ります。
最終的は青で光らせて電池が少なくなると赤で光らせたいです。

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